Használati útmutató Buffalo BSHSBTR500BK

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付属の充電専用ケーブル
取扱説明書
BSHSBTR500シリーズ
注意
Bluetooth4.2オーディオ送受信機
KM00-0603-01
お使いになる前に、梱包内容、製品各部の名称や対応機器、製品仕様をパッケージでご確
認ください。もし不足しているものがあれば、お買い求めの販売店にご連絡ください。
付属の中継アダプターを使用することで、ステレオミニプラグのイヤホン等を接続してご
使用いただけます。
本製品にBluet thアooダプターは付属しておりません。パソコンでお使いになる場
合は、パソコンにett能、またはetthア標準搭載のBlu ooh機弊社製Blu ooダプター
等をお 求めの上、ごださい。買い使用く
●本製品 1台
●中継アダプター 1個
●充電専用ケーブル 1本
●取扱説明書(本紙 1枚) 
●Bluetoothセットアップ取扱説明書 1枚
1.付属品の確認
2.各部名称
3.ご使用前の準備
4.中継アダプターのご使用方法
5.機器とのBluetoothペアリング
6.より良い品質でお使いいただくために
7.よくあるご質問
8.注意事項
9.製品仕様
10.操作方法とLEDインジケーター
11.安全にお使いいただくために
目 次目 次
この度は本製品をお買い上げいただきまことにありがとうございます。本製品を安全にお
使いいただくために、この取扱説明書をよくお読みの上、正しくお使いください。
また、お読みになった後でも、わからないことがあったときに直ぐに取り出せる所に保管し
てください。
1.付属品の確認1.付属品の確認
2.各部名称2.各部名称
4.中継アダプターのご使用方法4.中継アダプターのご使用方法
裏面につづく
8.注意事項8.注意事項
無線インターフェース
送信周波数範囲
通信出力 最大2.5mW(Class2)
通信距離 約10m(使用環境によって異なります)
対応機器
最大8台
SCMS-T
マルチペアリング
著作権保護技術
PINコード
(パスキー)
動作環境 温度 5℃∼40℃、湿度 10%∼85%(結露なきこと)
製品構成
2.4GH 2402∼2480MHz)z(
※基本的に携帯電話、コードレスホン、テレビ、ラジオ等とは混信し
ませんが、これらの機器が2.4GHz帯の無線を使用する場合は混
信が発生する可能性があります。
本体、中継アダプター、充電専用ケーブル、取扱説明書、
Bluetoothセットアップ取扱説明書、
保証書(本紙に記載)
Bluetooth Ver4.2+EDR class2 下位互換
9.製品仕様9.製品仕様
Bluetooth搭載機器(スマートフォン、携帯電話、パソコン、タブレッ
ト)各プロファイルが対応していること
PlayStation®(バージョン3.15以降)
対応プロファイル A2DP(オーディオ)
SBC, aptX, aptX-LL
オーディオ
コーデック
●本製品の充電はパソコン本体等、300mA以上が供給可能なUSBポートを持った製品か
ら行ってください。
●音声に関連するアプリケーション(Windows Media Player等)は本製品を接続または切
断する前に終了してください。該当するアプリケーションが動作していると、オーディオ
入出力が正しく切り替わらない場合があります。またスタンバイ、シャットダウン、ハイバ
ネーション、Bluetooth機器の電源OFF等の操作を行う前に、音声に関連するアプリケー
ションを終了してから本製品を切断してください。
使用周波数帯域
2.4GHz
変調方式
FHSS方式
想定干渉距離
10m以下
周波数変更の可否
●本製品は、技術基準適合証明を受けていますので、以下の事項をおこなうと法律で罰せ
られることがあります。
・本製品を分解/改造すること
・本製品の裏面に印字している証明ラベルを見えなくすること
●本製品は、以下の機器や無線局と同じ周波数帯を使用します。
・産 業 、科学、医療用機器
・工場の製造ライン等で使用されている移動体識別用の無線局
①構内無線局(免 要する無線局)許を
②特定小電力無線局(免 要しない無線局)許を
・AirStation製品、無線LANアダプター製品
<電波についての注意>
<取り扱いについての注意>
●本製品は、電波法に基づく小電力データ通信システムの無線局の無線設備として、技術
基準適合証明を受けています。従って、本製品を使用するときに無線局の免許は必要あ
りません。また、本製品は、日本国内でのみ使用できます。
●本製品は、次の場所で使用しないでください。電子レンジ付近の磁場、静電気、電波障害
が発生するところ、2.4GHz付近の電波を使用しているものの近く。(環境により電波が届
かない場合があります)
●本製品を使用する場合、上記の機器や無線局と電波干渉する恐れがあるため、以下の
事項に注意してください。
1.
本製品を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局及び特定小電力無線局が
運用されていないことを確認してください。
2.万一、本製品から移動体識別用の構内無線局に対して電波干渉の事例が発生した場
合は、速やかに本製品の使用場所を変えるか、または電波の発射を停止して電波干渉
を避けてください。
3.その他、本製品から移動体識別用の特定小電力無線局に対して電波干渉の事例が発
生した場合等何かお困りのことが起きたときは、当社サポートセンターへお問い合わ
せください。
全帯 使用し、かつ「構内無線局」「特定小電力無線局」帯域を域を
回避可能
本製品の充電時間はどの程度必要ですか。
7.よくあるご質問7.よくあるご質問
電池の状態によりますが、約2時間で充電完了となります。
使用時にノイズ 発生する/接続距離が短い。や音声の途切れが
1.Class2のBluetooth無線技術では約10mまでの距離で接続できますが、障害物(人体、金
属、壁等)や電波状態によってノイズの発生や音声が途切れることがあります。
2.Bluetooth接続は次の状況において、ノイズの発生や音声が途切れる場合があります。
・手さげカバン、肩かけカバン、背中に背負うカバン等の中で使用する場合。
・無線LANを使用している付近、電子レンジ、携帯電話、通信機能のある携帯ゲーム機等
を使用中の付近、またはその他電磁波が発生している場所等。
・接続した機器が手等で覆われていたり、満員電車等で人体が電波の障害になった場合。
・パイプラック、AVラック、テレビ、ステレオ等のかげや裏に設置した場合。
3.Bluetooth機器と無線LAN(IEEE802.11b/g)は同一周波数帯(2.4GHz)を使用するため、
無線LANを搭載した機器の周辺で使用すると、電波干渉が発生し、ノイズの発生や音声
が途切れる原因になる場合があります。
4.本製品の最適な性能を得るため、本製品と接続した機器は、相互に見える位置でご使
用ください。また、本製品と接続した機器の間に遮へい物がなければ、より良い性能を
得ることができます。
オーディオファイルの音声が聞こえない。
ファイルやサイトによっては、Bluetoothでのオーディオ再生をサポートしていない場合が
あります。オーディオファイルをダウンロードしたサイトにお問い合わせください。
異なるバージョンのBluetooth機器と接続できますか。
接続することができます。Bluetoothは下位互換ですので接続できますが、それぞれのバー
ジョンにある固有の機能を利用するには、そのバージョン以上の接続が必要となります。
1.接続機器側のBluetooth機能が使用可能な状態であることを確認してください。また、本
製品のペアリングモードが時間切れのため終了した場合は、再度接続設定する必要が
あります。
2.ご使用のBluetooth機器が本製品のプロファイルに対応しているかを確認してください。
3.携帯電話によってはペアリング済みでも、他のBluetooth機器で使用後は再度ペアリン
グからやり直さなければならない場合があります。
Bluetooth機器とペアリングできない、毎回ペアリングが必要になった。
3.ご使用前の準備3.ご使用前の準備
※本製品や当社製USB充電器等に付属の充電専用ケーブルを接続する際
はケーブルの向きに注意してください。
ご使用になる前に本製品を充電をしてください
!
PCのUSBポート
から充電
当社製USB充電器
から充電
注意
・最初の充電には約2時間かかります。それ以降は、の充電時間 電池残量によって
異なります。
・充電には付属の充電専用ケーブルをご使用ください。他のケーブルまたは他社
製USB充電機器でのご使用は保証しておりません。また、危険ですので絶対にご
使用にならないでください。
充電中
状態 サイドLED
赤色LEDが点灯します
充電完了 緑色LEDが点灯します
※詳しくは後述の[10.操作方法とLEDインジケーター]をご参照ください。
<
充電について
>
送信(TX)モード:0000 / 1111 / 1234 / 8888
受信(RX)モード:0000
①ファンクションボタン
ペアリング、バッテリーチェック等に使用します。
②サイドLED
詳しくは後述の[10.操作方法とLEDインジケーター]をご参照ください。
③サイドスイッチ
モードの切り替えをします。上が送信(TX)モード、
中央が電源OFF、下が受信(RX)モードです。
④ステレオミニプラグ
イヤホンジャックのある機器に接続してください。
⑤充電用ポート
付属の充電専用ケーブルを接続してください。接続する際はケーブルの向きに注意して
ください。
⑥トップLED
詳しくは後述の[10.操作方法とLEDインジケーター]をご参照ください。
⑦中継アダプター
本製品とステレオミニプラグのイヤホン等を接続するために使用します。
①
②
③
⑥
⑤
④
⑦
Bluetooth Class1の機器と接続することができますか。
接続することができます。Class1機器とClass2機器の接続時の通信距離等はClass2のもの
になります。
こちら側にお好みの
ステレオミニプラグ
のイヤホン等を接続
してください。
5.機器とのBluetoothペアリング5.機器とのBluetoothペアリング
※アプリケーションは無料ですが、インターネット接続にかかる費用はお客様のご負担
になります。
本製品を利用するにはペアリングという初回設定が必要です。本製品と機器とのBluetooth
ペアリングについて説明をします。機器との接続には
付属のBluetoothセットアッ
プ取扱説明書も併せてご参照ください。
また、当社では[App Store]、[Google Play]にてペアリング支援アプリケーションを公開して
います。
[ヘッドセットナビゲーター]で検索をしてダウンロードしてください。
本製品とBluetooth機器を設定する上で必要なペアリングを行う事ができるアプリケーショ
ンです。設定の操作はお客様自身で行っていただきます。
Android版ヘッドセットナビゲーター
・AndroidTM端末の[Play ストア]アプリを起動し、[ヘッドセットナビゲーター]を検索して、イ
ンストールしてください。
・下記webサイトからもダウンロードできます。
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.buffalo.headsetnavigator
iOS版ヘッドセットナビゲーター
・iOS端末の[App Store]アプリを起動し、[ヘッドセットナビゲーター]を検索して、インストー
ルしてください。
・下記webサイトからもダウンロードできます。
https://itunes.apple.com/jp/app/heddosettonabigeta/id1064791526?l=en&mt=8
<ヘッドセットナビゲーターでペアリング>
※電池残量により異なります。
※電池残量により異なります。
サイドスイッチ拡大図
1.本製品のサイドスイッチを送信(TX)モード(上側)へスライドしてくだ
さい。本製品のサイドLEDが緑色※に1回点滅します。
ここでは送信(TX)モードでのペアリングを行います。
2.電源がONになりますので、ファンクションボタンを約3秒間押してペア
リングモードにしてください。
※ペアリングモードは約2分間続きます。その間に接続機器とのペアリングを行ってく
ださい。
<送信(TX)モードでペアリング>
サイドLEDが ※緑色
に1回点滅します。
トップLEDが緑色に
短く連 続 点滅します。
ファンクションボタン
を約3秒間押してく
ださいます。
サイドスイッチを上側に
スライドしてください。
サイドスイッチ拡大図
6.より良い品質でお使いいただくために6.より良い品質でお使いいただくために
Bluetooth無線の特性上、人体や機器等が電波の障害となる場合があります。本製品をご使
用になる際、本製品の位置(パイプラック、AVラック、テレビ、ステレオ等のかげや裏)に設置
しないようにしてください。
良い使用例
本製品を左側、スマートフォン等を右側と
対角線で使用しています。この場合、ご使
用になるお客様自身の体が電波の障害物
となり、ノイズの発生や音が途切れる場合
があります。
本製品とスマートフォン等を体の同じ側で
使用しています。この場合、電波の障害物が
少なく、ノイズの発生や音が途切れることが
少なくなります。
ただし、スマートフォン等を収納したポケッ
トに手を入れて、スマートフォンを覆ってし
まうと電波の障害となり、ノイズの発生や音
が途切れる場合がありますのでご注意くだ
さい。
電波状態が
悪くなる使用例
<Bluetooth無線の特性>
100%9:41 AM100%9:41 AM
付属の中継アダプター
OFF
本製品のPINコード(パスキー)は、
送信(TX)モード:0000 / 1111 / 1234 / 8888
受信(RX)モード:0000です。
TX
OFF
RX
1.本製品のサイドスイッチを受信(RX)モード(下側)へスライドしてくだ
さい。本製品のサイドLEDが緑色※に1回点滅します。
ここでは受信(RX)モードでのペアリングを行います。
2.電源がONになりますので、ファンクションボタンを約3秒間押してペア
リングモードにしてください。
※ペアリングモードは約2分間続きます。その間に接続機器とのペアリングを行ってく
ださい。
<受信(RX)モードでペアリング>
サイドLEDが ※緑色
に1回点滅します。
トップLEDが青色に
短く連 続 点滅します。
ファンクションボタン
を約3秒間押してく
ださいます。
サイドスイッチを下側に
スライドしてください。
※電池残量により異なります。
※電池残量により異なります。
サイドスイッチ拡大図
OFF
注意
・本製品と接続するBluetooth機器等との距離を近くし、障害物がない状態でペア
リングを行ってください。
・送信(TX)モード接続の途中でPINコード(コード、パスキー等)の入力を求めら
れた場合は、[0000 / 1111 / 1234 / 8888]のいずれかを入力してください。
※一度ペアリングを行ったBluetooth機器と再びペアリングをする必要はありません。
Bluetooth機器の電源をONにすれば再接続されます。
4.以上でペアリングの完了です。
接続機器の例
3.接続機器のBluetoothをONにする等の設定を行ってください。
ペアリングが完了すると
トップLEDが緑色点
滅※2に変わります。
※1:接続機器のペアリング方法については、接続機器の取扱説明書をご参照ください。
※2:対応するオーディオコーデックにより点滅回数が異なります。
※1:接続機器のペアリング方法については、接続機器の取扱説明書をご参照ください。
※2:対応するオーディオコーデックにより点滅回数が異なります。
BSHSBTR500の動作
ペアリングが完了すると
LEDインジケーターが
青色点滅(約7秒毎)
に変わります。
BSHSBE200使用した場合※1
(別売)
※一度ペアリングを行ったBluetooth機器と再びペアリングをする必要はありません。
Bluetooth機器の電源をONにすれば再接続されます。
4.以上でペアリングの完了です。
接続機器の例
3.接続機器のBluetoothをONにし、機器の検索と接続を行ってくださ
い。
本製品はマルチペアリングに対応しております
マルチペアリングとは、最大8台のBluetooth機器とのペアリング情報を記憶する
機能です。本製品とペアリングを行ったBluetooth機器の接続操作をするだけで使
用できます。
注意
・本製品と接続するBluetooth機器等との距離を近くし、障害物がない状態でペア
リングを行ってください。
・受信(RX)モード接続の途中でPINコード(コード、パスキー等)の入力を求めら
れた場合は、[0000]と入力してください。
接続機器に[BSHSBTR500]
と表示されましたら選択し
てください。
BSHSBTR500
BSHSBTR500の動作接続機器の動作※1
ペアリングが完了すると
トップLEDが青色点
滅※2に変わります。

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Termékspecifikációk

Márka: Buffalo
Kategória: nincs kategorizálva
Modell: BSHSBTR500BK

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